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高島保育園はパワーで満ち溢れています

高島のかわいい子供たちが毎日集まる高島保育園は、宝当神社を過ぎ、塩屋神社へ向かう途中にあります。ちょうど塩屋神社の目の前で、上から見ると宝当神社と塩屋神社の間に挟まれている位置にあるんですよ。

高島保育園は、高島の神様にしっかりと守られているんですね。園児たちは伸び伸びと高島保育園で仲間たちと楽しいひと時を過ごしています。

保育児童数の定員は20名まで。職員数は4名程度と小規模な保育園ですが、高島の中では宝当神社と塩屋神社に匹敵するほどの、パワーに満ち溢れたエリアなんですよ。

パワーといっても高島保育園のパワーは、子供たちが持つ生命力の強さと元気いっぱいの笑顔によるものです。宝くじが当たるパワーではありませんが、見ているだけでこちらもテンションが上がってしまいます。

高島保育園の保育目標は、「あかるく、なかよく、げんきよく」の三つ。この三つは、全ての園児にとって当たり前の事のように今日も賑やかな笑い声が聞こえてきます。

何と言っても高島保育園の良いところは、海や山などの大自然と身近に接する事が出来る事でしょう。加えて、地域の皆さんとの距離は都会に比べてグッと近い為、非常にアットホームな雰囲気の中で育てていけるという点もあげられます。

年間を通した行事も多く、高島保育園では春の雛祭り会、遠足から始まり、夏には高島ならではの行事として磯遊びもあるんですよ。

また秋には、さすがは高島にある保育園だと感心するのですが、運動会など多数の行事の中に組み込まれている、七五三祭りです。

保育園外観 保育園外観